【図解】KIDSLINEの事例に学ぶ。社内新規事業立ち上げにおけるポイント

いとけんです。

前回は音楽配信アプリ「Spotify」の初期立ち上げについてご紹介しました。
(参考:【図解】Spotifyの事例に学ぶ。インフルエンサーマーケティングでの初期ユーザー獲得方法とは?

今回はベビーシッター、家事代行サービス「キッズライン」を図解しました。
KIDSLINEといえばベビーシッターのC2C事業を行っていることで有名ですが、実は2018年より社内新規事業の家事代行事業を行っています。

担当者の方にインタビューし「社内新規事業をどう立ち上げたか?」また、そのポイントについてお伺いしてきました。

以下カテゴリ別にご紹介します!

▼もくじ(記事読了目安:3分)

 














家事代行を体験してみたいアナタへ…

─今ならお得にキッズラインを始められます!

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▼類似サービス一覧(提供企業)

  • CaSy(カジー) :株式会社CaSy
  • ベアーズ :株式会社ベアーズ
  • クラシニティ :株式会社パソナ
  • メリーメイド :株式会社ダスキン

 

ABOUTこの記事をかいた人

Launcheers共同代表、01ファン作り責任者。 ①小学生の時に、父が脱サラして起業したこと ②シリコンバレーでの起業家精神に魅了されたことがきっかけで「起業家」に興味を持つ。 普段は名刺アプリ「Eight」のビジネスディベロップメントを担当