【図解】ジラフの事例に学ぶ。買取価格比較プラットフォームの初期ユーザー獲得施策とは?

あけましておめでとうございます!
ぱにこです。
いつもLauncheersを見ていただき、ありがとうございます。
本年もどんどん更新していきますので、どうぞよろしくお願いいたします。

新年1本目の0→1ファン作りは、国内最大級の買取価格比較サイト「ヒカカク!編」です。
ヒカカク!」は、スマートフォン、家電をはじめとした様々なリユース品の買取価格を簡単に比較出来るWebサイトです。
今回も、サービス仮説検証、
初期ユーザー獲得についての図解をお送りしていきます。
(参考:「0→1ファン作り」:スタートアップ初期における、仮説検証/ 初期ユーザー獲得方法の特集を始めます。

執筆にあたり、株式会社ジラフの代表取締役社長・麻生さんに取材させていただきました。
ジラフは、今回ご紹介する買取価格比較サイト「ヒカカク!」を始め、中古スマホのフリーマーケット「スママ」、匿名質問サービス「Peing-質問箱-」など多角的な事業展開を行っています。

それでは「ヒカカク!」の0→1ファン作り図解を、以下カテゴリ別にご紹介します!
さっそくどうぞ!

▼もくじ(記事読了目安:3分)


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