【図解】POLの事例に学ぶ。LabTech事業の立ち上げ方法とは?

いとけんです。

今回は、初の国内スタートアップ「POL編」です。
サービス仮説検証、
初期ユーザー獲得について図解していきたいと思います。
(参考:「0→1ファン作り」:スタートアップ初期における、仮説検証/ 初期ユーザー獲得方法の特集を始めます。

POLは2016年9月創業の東大発ベンチャーで、「研究室」×「テクノロジー」という切り口で社会の課題解決に挑んでいる企業です。
理系学生のための採用プラットフォーム「LabBase」や、産学連携を加速する研究者データベース「LabBase R&D 」を運営しており、
先月のTechCrunch Tokyo2018 スタートアップバトルの決勝戦では、バンダイナムコ賞とさくらインターネット賞をダブル受賞した注目の企業です。

今回は「LabBase」の図解を、以下カテゴリ別にご紹介します!
さっそくどうぞ!

▼もくじ(記事読了目安:3分)


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ABOUTこの記事をかいた人

Launcheers共同代表、01ファン作り責任者。 早稲田大学4年生、1年間休学をして海外留学を経験。 その際、シリコンバレーのデザイン会社で長期インターン。 ①シリコンバレーでの起業家精神に魅了されたこと、②父が脱サラして起業したことがきっかけで「起業家支援」に興味を持つ。 17年の11月に代表町田と意気投合して、「Launcheers」を創業