【図解】Oculus Riftの事例に学ぶ。ハードウェアスタートアップの仮説検証方法とは?

いとけんです。

前回はPinterestの初期ユーザー獲得についてご紹介しました。
今回は、初のハードウェアスタートアップ編「Oculus Rift」のファン作りについて図解していきたいと思います。
(参考:「0→1ファン作り」:スタートアップ初期における、仮説検証/ 初期ユーザー獲得方法の特集を始めます。

Oculus RiftはVRのヘッドセットとして有名ですが、
Exitの早さでも有名です。
最初の資金調達から1年未満でExitしており、買収先であるFacebookからの買収額は3,000億円です。

そんなOculusの図解を、以下カテゴリ別にご紹介します!

▼もくじ(記事読了目安:3分)

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ABOUTこの記事をかいた人

Launcheers共同代表、01ファン作り責任者。 早稲田大学4年生、1年間休学をして海外留学を経験。 その際、シリコンバレーのデザイン会社で長期インターン。 ①シリコンバレーでの起業家精神に魅了されたこと、②父が脱サラして起業したことがきっかけで「起業家支援」に興味を持つ。 17年の11月に代表町田と意気投合して、「Launcheers」を創業