Blockbuster TOKYO(選抜プログラム)

Blockbuster TOKYO(選抜プログラム)

主催:

Beyond Next Ventures

期間:

約6カ月(2018年10月下旬~2019年3月下旬)

スケジュール詳細
2018年10月下旬 第1回
・キックオフ
・ビジネスプラン発表
・経営者候補とチームのマッチング


11月中旬 第2回
・創薬の基本
・創薬のゴール設定から開発計画やプロジェクトマネジメントについて


12月中旬 第3回
・英語ピッチ練習
・1月の渡米イベントのための英語ピッチ練習


2019年1月上旬 第4回
・渡米イベント
・米国バイオエコシステム視察
・現地投資家・事業会社へのピッチ


2月下旬 第5回
・ピッチ練習
・3月のビジネスプラン発表会に向けたピッチ練習


3月下旬 第6回
・ビジネスプラン発表会
・ピッチ大会
・審査員による評価・表彰

募集テーマ:

大テーマ:創薬系

医薬品・創薬
低分子医薬、バイオ医薬(タンパク、ペプチド、抗体)、ワクチン、核酸医薬、創薬基盤技術、ドラッグデリバリーシステム、医薬原料など

医療
遺伝子治療・免疫療法・再生医療(細胞、培養液、培地、試薬)など

創薬・受託サービス
受託合成/製造、受託解析、化合物ライブラリー、スクリーニング、実験動物生産、動物実験受託サービス、CMO(医薬品製造受託機関)、CRO(医薬品開発業務受託機関)、SMO(治験施設支援機関)、創薬研究支援ソフト、ラボ情報システムなど

提供されるリソース:

ピッチ
独自のビジネスプランコンテストの開催(公開)、海外バイオエコシステムの視察と現地でのピッチ(1月に予定)
会場参考:日本橋ライフサイエンスビルディングライフサイエンスハブ

メンタリング
各種専門家(創薬研究、臨床開発、マーケティング、知的財産、事業開発、海外展開、資金調達、ベンチャーの創業・事業成長等)による個別のメンタリング等の支援
メンター(アクセラレーター)一覧:https://www.blockbuster.tokyo/

マッチング
月一回以上の事業会社・投資家等とのマッチング、10月開催のBio Japan 2018でのマッチング支援

資金援助
研究の外部委託にかかる費用の部分的な支援(委託研究内容に応じて要相談)

オフィス利用
シェアラボ・シェアオフィスの利用権(実験機器等含む)の無償提供

応募締切

優先審査締切:2018年8月31日(金)
※こちらの期日までに応募頂いたチームを優先的に審査いたします。

応募締切:2018年9月14日(金)

応募条件:

①東京都内で創薬系ベンチャーの起業を目指している者(大学や企業等の研究機関に所属する研究者、起業志望者、およびそれらの者を含むチーム等。ただし、応募時点で応募者の住所や所属機関が東京都内にあるか否かは問わない。)

②今後東京都に事業所を構える意向のある、または、都内に事業所を有する、創薬系の事業を行う中小企業者(中小企業者の定義:中小企業法による。リンク先のとおり。)
http://www.chusho.meti.go.jp/faq/faq/faq01_teigi.htm#q1

③募集テーマ領域に合致している
※ITを活用したソリューションについては、医療機器は含みませんが、上記の分野に該当するものであれば対象とします。

採択数

20社(チーム)程度
※早期選抜プログラムからの移行する創薬系ベンチャー等を含める

タイムスケジュール

優先審査締切:
8月31日(金)

優先的に審査される

応募締切:
9月14日(金)

〆切厳守

プログラム開始:
10月下旬

1月に渡米イベント開催

ビジネスモデル発表会:
2019年3月下旬

応募ページ

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